Catch me,if u can!!

【SHIP1】お茶会♪とは

お茶会♪ 

<SHIP1にて活動する大規模ワイワイチーム>

超絹旗の所属するチーム。完全なるコミュ障エンジョイだった絹旗を、およそ2年ちょっとかけてここまで育てた実績がある。

その特色を、完全なる絹旗視点でご紹介しよう。

 

 

お茶会♪のすゝめ第一章

・来るもの拒まず、去るものちょっと追う

→お茶会への所属を決めるのは貴方次第

 

・ライトから廃まで

→プレイスタイルは自由。楽しみたい時はチームで、効率厨になる時は固定でどうぞ

 

・挨拶必須

→IN OUT以外は若干適当でもおk

 

・スカイプ禁止

→チームチャットがあるからね、使おうね

 

・チームイベントが盛ん

→何度もやっている自己紹介イベントが実は一番好きです

 

・ふえぇ…馴染めないよう

→まじか

 

・クロト、デイリー、アド、拉致周回…声かければ誰かしら来る

→クエストを繰り返すうちに息があってくるとワクワクするよね

 

・ガンナーを受け入れてくれる

→如何に辛い時期も、私がガンナーで任務を遂行できたのはお茶会♪のおかげです

 

 

こんな感じです。いくつか細かく書いちゃおうかな。

 

 

「ライトから廃まで」

本当に初心者からガチまで入ってくる。その目的はそれぞれ

ネトゲだから大人数でワイワイしたい人もいるし、大規模のメリットであるチームツリーを使うためって人だっている。

大人数だからチムチャで情報手に入るって踏む人もいるし、他鯖から移住して様子見って人だっているだろう。

絹旗がお茶会♪の加入申請を決めたのは

・大規模=情報量ありそう
・初心者でも受け入れてくれそう

この2点。結果大正解。正直TAは敷居が高くて手が出せなかったけど、チムチャで毎日TAの誘いが飛び交ってた

加入してから数ヶ月は恐ろしくて無言だったけど、ある程度月日がたってようやく「初心者でもいいなら…」って声が出せた

本当に初心者で仕組みなんてわからない。でも1回Nで説明しながらやってくれて、次にVHで本番って感じで回してくれて

それからTAに参加するようになった

 

廃って言い方だとあれだけど、古株が新人に教えるってベースが誰が築くとかではなく出来上がってる、それがお茶会♪である

クズみたいなコミュ障初心者だった絹旗をここまで育ててくれたお茶会♪

こんどは教える側に立つ番なのだろう

チーム緊急に参加せず固定に足繁く通うようになってもチームを抜けない理由はきっとここにある

 

 

「ふえぇ…馴染めないよう」

大規模だからこそチームチャットが賑やかで、それなりに仲の良い人、というのも固まってきてたりする。

例えばクエスト大好き人間の絹旗は、一緒にクエストについてきてくれるナッチセリンちゃんと距離が近いと感じているし

マイルーム勢のらきすけりんごちゃんやチャットマスターのおケイと距離が近いのだろう

当然、いきなりそういうところに放り投げられる訳だから馴染めないのも無理はない。というか絹旗は加入当初馴染めなかった

今だから言うけど、リアフレと一緒に加入してぶっちゃけ二人でスカイプしてた

 

でも今は馴染めた、と思う。アドバイスをいくつか

・マイルーム突撃

・TA、緊急に参加

・質問攻め

・まるぐる乱入

 

絹旗的に一番のお勧めはTA、緊急に参加かな。同じクエストを一緒にプレイしていくと自然と相手の動きがわかるようになって

そうなると相手に息を合わせるようになって、気づいたら仲良くなってる

プレイで参考になる動きとかあったら聞いて真似したり、その流れで能力追加の話になって気づけば転売のry

基本的にお茶会♪のメンバーはグイグイ来られて嫌がる、なんて奴はいないだろうし積極的に行くのが大事だって気づいた

あと質問攻めもアリだとおもう

どの緊急もそれなりに地雷プレイがあるし、それを聞くだけでも大分違う。きっとその話をきっかけに勝手に仲良くなってるでしょ

緊急以外にも、俺だったらGuやRaの事聞かれたら嬉しいし、まーすんはテクカス依頼されたら鼻血出してるし、PSO2の設定やシナリオの話ならおケイが泣いて喜ぶし

今ではなくなった文化だけど、絹旗は友達0人だった時まるぐる中のチムメンとこにいきなりPT入ってその人と仲良くなったりしてた

なにはともあれ、積極的にGOって訳よ!

 

 

 

 

 

 

 

最後に一つだけ

チームに参加する目的ってなんだろう

ある人は効率良くクエストに行きたい、ある人はチームイベントで交流したい、ある人はソロに飽きてワイワイしたい…

 

 

お茶会♪ってのは効率チームではない、かといって効率厨がいないわけでもない

つまり、同じ目的をもって集まっている集団ではないということ

だからあるクエストで効率を求めた結果愚痴になる、なんて事は愚かでしかない

もし効率を求めてクエストに行きたいなら、然るべき場所に行けばいい

或いは、チームの中で「効率目的の緊急周回」と銘打って参加者を募集すればいい

その募集への参加をくすぶっているメンバーを見つけたら、装備やスキル、戦い方を教えてあげたっていいだろう

 

まぁ、色んな人がいてたまに事件が起きたりして

面倒ごとに巻き込まれたり相談に乗ったり

 

そういうのがあるから楽しいと俺は思ってたりする

 

 

 

 

ざっとこんな感じです。

絹旗から見たお茶会♪

 

そうだ、いつかまとめてみたかったアレをやろう。

このクラスはこいつに聞け、みたいな表

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